お困り不動産どうするの【口コミ、評判】を検証!業者買取金額を一括査定!

2021年12月8日コラム

お困り不動産どうするの【口コミ、評判】を検証!業者買取金額を一括査定!

この記事のオススメ読者

①「相続、離婚、資産整理、金銭的事情」など、お悩みの不動産を売りたいとお考えの方。

②「借地権、底地権、事故物件、再建築不可」など、複雑なご事情の物件を売却したいとお考えの方。

③「共有持分、任意売却、越境」など、訳あり物件の業者買取査定を一括でお願いしたいとお考えの方。

ベビゾウ
トラブルを抱えている物件でも売却できるのかな?

リノゾウ
うーん、トラブルの内容にもよるけれど・・・。
お困り不動産どうするなら、複雑な事情の物件でも業者買取をお願いできるよ!

ベビゾウ
えー、そうなんだ!?
早速、調べてみるね!

こんにちは、ベビゾウです。

トラブルを抱えている物件を売却したいけれど、どこに相談したら良いか分からない、とお悩みの方も多いかと思います。

そこで本記事では、業者買取専門の一括査定サイト「お困り不動産どうする」をレポートしたいと思います!

本記事は、6部構成で話を進めています。

それでは早速、本編に移っていきます!

➊お困り不動産どうするの概要

引用元:お困り不動産どうする

お困り不動産どうするは、ドウスル株式会社が運営する、業者買取専門の一括売却査定サイトです。

借地権や底地、再建築不可物件など、訳あり不動産の場合でも、業者買取査定をお願いできます。

結論から述べると、お困り不動産どうするは、次のような方に向いています。

 業者買取の査定金額を比較することで、少しでも高値で不動産を売却したい方。
 複雑なご事情の不動産を所有しており、プロの方へ売却を依頼したいとお考えの方。
 ご所有の不動産をできるだけ早く現金化したいとお考えの方。

難しいご事情でお悩みの方は、ご相談は無料ですので、お困り不動産どうするを活用してみてはいかがでしょうか?

➋お困り不動産どうするのメリット

次に、お困り不動産どうするのメリットを3つご説明します。

 

メリット①不動産歴10年以上のコーディネーターへご相談可能です。

②お悩みごとに最適な不動産会社さんをご紹介していただけます。

③何度でもすべて無料でご相談可能です。

順番にご説明します。

①不動産歴10年以上のコーディネーターへご相談可能です。

①不動産歴10年以上のコーディネーターへご相談可能です。

引用元:お困り不動産どうする

お困り不動産どうするでは、不動産業界に10年以上従事していたコーディネーターの方に対し、ご相談することができます。

メールや電話にて、お困りの内容をお話した後、コーディネーターの方を介し、最適な不動産屋さんをご紹介いただけます。

そのため、ご自身で、お悩みの内容に最適な不動産屋さんを探したり、対応をお願いできるかを確認したりする手間がかかりません。

お困り不動産の買取業者さんをお探しの方にとっては、うれしいメリットの1つです。

②お悩みごとに最適な不動産会社さんをご紹介していただけます。

②お悩みごとに最適な不動産会社さんをご紹介していただけます。

引用元:お困り不動産どうする

お困り不動産どうするでは、社内評価に基づき、お悩みごとに最適な不動産屋さんをご紹介していただけます。

ご紹介していただいた不動産屋さんへ、買取査定をお願いすることで、各社の査定金額を比較することも可能です。

「査定金額=業者買取金額」となるため、売却金額を把握しやすく、引き渡し後の計画なども練りやすいです。

③何度でもすべて無料でご相談可能です。

③何度でもすべて無料でご相談可能です。

引用元:お困り不動産どうする

お困り不動産どうするでは、コーディネーターの方に対し、何度でも無料でご相談できます。

ご紹介いただいた不動産屋さんに、少しでも不安や懸念がある場合、何度でもご相談可能です。

運営元のドウスル株式会社は、インターネットメディア開発や運営事業を主軸としています。

同社は、不動産業を営む会社ではないため、中立的な立場でのアドバイスを期待できます。

➌お困り不動産どうするのデメリット

次に、お困り不動産どうするのデメリットを2つご説明します。

 

デメリット①仲介やリースバックなど、査定方法を選択することはできないです。

②サービス対応エリアが首都圏及び関西圏のみです。(2021年12月時点)

順番にご説明します。

①仲介やリースバックなど、査定方法を選択することはできないです。

お困り不動産どうするは、業者買取専門の一括売却査定サイトです。

そのため、仲介やリースバックなど、業者の方へ売却する以外の方法で査定をお願いすることはできません。

下記に、「仲介・業者買取・リースバック」について簡単にご説明します。

仲介

仲介とは、不動産屋さんが、営業活動をすることで「買主」をみつける方法です。

この方法のメリットは、高値で売却できる可能性があることです。

一方でデメリットは、「買主」がみつからないことや、売却に時間がかかることなどが考えられます。

業者買取

業者買取とは、不動産屋さんに対し、直接物件を売却する方法です。

この方法のメリットは、早期売却を実現できる可能性が高いことです。

デメリットは、買取金額は安いことが考えられます。

リースバック

リースバックとは、不動産屋さんに対し、直接物件を売却した後、その物件を借りる方法です。

この方法のメリットは、買取代金が一括で支払われることです。

まとまったお金が必要で、住まいを変えたくない場合に重宝する方法です。

デメリットは、賃料が周辺相場よりも高く設定される可能性があることです。

お困り不動産どうするでは、これらの方法の中で、業者買取にのみ対応しています。

仲介やリースバックなどの査定方法も試してみたい方は、下記のサービスをご活用ください。

②サービス対応エリアが首都圏及び関西圏のみです。

お困り不動産どうするは、サービス対応エリアが「東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県大阪府・京都府・兵庫県」のみです。(2021年12月時点)

今後、対応エリアが広くなっていくことも考えられますが、2021年12月時点では、首都圏及び関西圏エリアのみ査定を依頼できるようです。

その他の地域で、不動産の売却をご検討中の方は、下記のサービスを活用し、実績と経験が豊富な大手6社さんに一括査定をお願いしてみてはいかがでしょうか?

➍お困り不動産どうするの評判や口コミ

続いて、インターネット上で調べた、お困り不動産どうするの評判や口コミをご紹介します。

情報の収集には、twitterを活用しています。

順番にご紹介していきます。

口コミ1:売れるか曖昧な物件を企業へ相談できることは素晴らしいという声。

口コミ1:売れるか曖昧な物件を企業へ相談できることは素晴らしいという声。

引用元:twitter

口コミ2:不動産のお役立ち情報も配信しており役に立ったという声。

口コミ2:不動産のお役立ち情報も配信しており役に立ったという声。

引用元:twitter

その他、お困り不動産どうするの公式サイトでも、「お客様の声」がいくつか掲載されています。

もしよろしければ下のリンクよりご覧ください。

➎お困り不動産どうするの査定の依頼手順

次に、お困り不動産どうするの査定依頼の手順をご説明します。

 

査定の依頼手順手順①:お困り不動産どうするにアクセスします。

手順②:物件種別などを入力します。

手順③:入力内容を確認します。

順番にご説明します。

手順①:お困り不動産どうするにアクセスします。

手順①:お困り不動産どうするにアクセスします。

引用元:お困り不動産どうする

はじめに、お困り不動産どうするにアクセスします。

そして、「メールで相談する」をクリックするか、画面を最下部までスクロールします。

手順②:物件種別などを入力します。

手順②:物件種別などを入力します。

引用元:お困り不動産どうする

次に、物件情報などを入力します。

【入力内容】
 物件種別
 物件の住所
 お問い合わせ内容
 お名前
 フリガナ
 Mail(半角)
 お電話番号

必要な情報を入力した後、「入力内容を確認する」をクリックします。

手順③:入力内容を確認します。

手順③:入力内容を確認します。

引用元:お困り不動産どうする

次に、入力した内容の確認を行います。

内容に間違いがない場合、「送信する」をクリックします。

以上で、査定依頼が完了です。

査定依頼は無料で行えますので、売却をお悩みの不動産などがございましたら、お困り不動産どうするに相談してみてはいかがでしょうか?

➏お困り不動産どうするのまとめ

ここまで記事をご覧いただきまして、ありがとうございました。

最後に、お困り不動産どうするについて、簡単にまとめたいと思います。

 

お困り不動産どうするのまとめ手順①:お困り不動産どうするにアクセスします。

引用元:お困り不動産どうする

提携会社数非公開
査定依頼数非公開
査定依頼費用無料
利用者数非公開
対象エリア東京都
神奈川県
埼玉県
千葉県
大阪府
京都府
兵庫県
査定可能不動産土地
区分マンション
1棟マンション・アパート
戸建て
再建築不可
借地権
底地
その他
買取サービス買取専門
運営会社ドウスル株式会社

お困り不動産どうするが向いている方

 業者買取の査定金額を比較することで、少しでも高値で不動産を売却したい方。
 複雑なご事情の不動産を所有しており、プロの方へ売却を依頼したいとお考えの方。
 ご所有の不動産をできるだけ早く現金化したいとお考えの方。

最後まで記事をご覧いただきまして、ありがとうございました。

2021年12月8日コラム